

- ユーザビリティに配慮したユーザ視点のWebシステム開発
- Webサイトがユーザの意志で閲覧されるセルフメディアである以上、Webシステム開発においてもユーザビリティへの配慮は欠せません。ともすれば機能や新しい技術だけに目を奪われてしまいがちですが、ユーザがストレスを感じることなく利用でき、求めているカタチで情報を得られる、そのようなユーザビリティに優れたWebシステムの開発こそが、TAMシステムの果たすべき役割だと考えています。
ユーザビリティへの配慮は、システムの設計・開発だけでは完結しません。デザインの側面からも、わかりやすさ・心地よさを追求する必要があります。TAM システムは、クリエイティブ分野を担当するTAMとの密な連携によって、システムとデザインの両側面からユーザビリティに優れたWebシステムを提供することが可能です。
- ユーザの行動観察から、隠されたニーズや改善点に迫る
- ユーザビリティ向上の施策は、Webサイトの目的やシステム内容によって異なるもの。「こうしておけばいい」という画一的なルールはありません。また、ユーザビリティに優れているかどうかを決めるのは、企業側ではなく、そのシステムを使っているユーザ自身です。
そこでTAMシステムでは、設計段階からユーザの視点に立ったユーザビリティ評価を積極的に実施。ショッピングカートなどの複雑な画面やシステムにおいては、実際のターゲットユーザによるユーザビリティテストを行います。
ユーザビリティを追求することで、ユーザに使われる、そして結果的に御社のWeb戦略を実現するWebシステムを提供することが私たちの願いです。